金融

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『不確実性超入門 (田渕直也 著、ディスカヴァー・トゥエンティワン)』再読。

何冊も持っていて、何度も読んでいる名著。塾生たちにも推奨している資本主義攻略のための必読書。 『不確実性超入門 (田渕直也 著、ディスカヴァー・トゥエンティワン)』 ちなみに田渕直也さんの著書は大体読んでいる。
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『東大卒ポーカー王者が教える勝つための確率思考(木原直哉 著、中経出版)』読了。

これは名著。学びの宝庫。 『東大卒ポーカー王者が教える勝つための確率思考(木原直哉 著、中経出版)』 投資もポーカーも麻雀も、勝つための思考法は基本同じ。そして、私の原点のパチスロも同様。
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『日銀を知れば経済がわかる (池上彰著書/平凡社新書)』読了。

『日銀を知れば経済がわかる (池上彰著書/平凡社新書)』を読みました。 知っているようで意外と知らない「日銀」の仕組みについて、今一度、理解を深める目的で読書。 おおまかな日銀の構造や役割について、ざっくばらんに学べる良書です。...
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『アマゾン銀行が誕生する日(田中道昭著書/日経BP)』読了。

『アマゾン銀行が誕生する日(田中道昭著書/日経BP)』を読みました。 タイトルに「アマゾン銀行」と書いてあるので、よくある「アマゾン礼賛本かな?」と思っていました。 が、「アマゾンびいき」の偏った視点ではなく、客観的な視点から銀...
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『武器としての会計ファイナンス(矢部謙介著書/日本実業出版社)』読了。

『武器としての会計ファイナンス(矢部謙介著書/日本実業出版社)』を読みました。 ファイナンスフェチとしてはたまらないテーマです。興奮がやみません。 わかりやすく、かつ、内容の濃い本でした。 ファイナンスを学ぶとどのような良...
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『あしたのための「銀行学」入門(大庫直樹著書/PHPビジネス新書)』読了。

『あしたのための「銀行学」入門(大庫直樹著書/PHPビジネス新書)』を読みました。 なぜ読もうと思ったか? 資本主義を理解するためには、「銀行」の仕組みを知ることが必須だからです。 銀行は経済の「ポンプ」のような役割です。...
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『金融の世界史(板谷敏彦著書/新潮選書)』読了。

『金融の世界史(板谷敏彦著書/新潮選書)』を読みました。 一言でいうと、壮大でした。 「金融」の観点から歴史を紐解くための良書。 資本主義を理解するための必読書とも言えるでしょう。 個人的に面白かったのは、日本の戦前...
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『銀行はこれからどうなるのか(泉田良輔著書/クロスメディア・パブリッシング)』読了。

『銀行はこれからどうなるのか(泉田良輔著書/クロスメディア・パブリッシング)』を読みました。 2017年4月に出版された本ですね。 読もうと思った理由は、資本主義社会を知るには「金融業」とくに「銀行業」を理解する必要があると思っ...
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『最強のお金運用術 富裕層だけが知っている 1%の金利の魔法(加谷珪一著書・SBクリエイティブ)』読了。

『最強のお金運用術 富裕層だけが知っている 1%の金利の魔法(加谷珪一著書・SBクリエイティブ)』読了。 名言ピックアップ。 「お金持ちの人は、まとまった資金を持っていることの有利さをよく理解しているので、決してお金を遊ばせてお...
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小説『タックスヘイブン(橘玲著書・幻冬舎文庫)』読了。

橘玲氏が書いた小説『タックスへイヴン Tax Haven (幻冬舎文庫)』を読みました。 どの点が面白いのかを1分でわかるように3点にまとめてみました。 1、経済・金融の知識がリアル この本はタイトルの通り、税金や...
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